カフェインがどのようなものか、カフェインを含む商品は何か…などといった情報は勿論、有益なのですが、カフェインによってどのような症状が見られたか、どのような経験をしたか…などといったことも役に立つものです。

ここでは、私が実際に経験したことを「ケーススタディ」としてまとめていきます。過去のブログ『カフェインアレルギーの歩む道』で展開していたものに加え、新たな情報も随時掲載してまいります。

これらの情報によって、理解がいっそう深まることを期待しています。

ケースタイトル
Case 11「どうしてノンカフェインではないのですか?」
Case 10「ノンカフェインと呼んで良いものなのか」
Case 9「何のためのハーブティーなんだよ」
Case 8「そんなこと、私に言われても」
Case 7「『カフェイン』って書いていないけど」
Case 6「だって、茶色くないから」
Case 5「カフェインは空中に舞っている」
Case 4「その『嫌い』は真の拒否反応だった」
Case 3「折角、飲めるようになったのに」
Case 2「私はあの時、何を食べていたの?」
Case 1「チョコレートでまさかの呼吸困難」